長野冬季五輪会場を巡るコースで標高差は小さいが、5時間の関門に加え5kmごとの区間関門があり、ペース管理を怠ると足止めされるリスクがある。桜の季節と重なる人気大会。
標高差43m(最高383m〜最低340m)と小さく、走りやすいフラットな部類。
5時間関門に加え5kmごとに9箇所の関門があり、厳しめの設定。
4月開催で平均気温10.6℃と走りやすい気候。
定員10,000人規模の日本陸連公認・AIMS公認大会で、サポート体制は手厚い。
注意:区間関門が多いため、序盤からの貯金作りとペース配分が重要です。
| 開催地 | 長野県長野市 |
| 開催時期 | 4月 |
| 高低差の傾向 | フラット(標高差43m、最高383m〜最低340m) |
| 制限時間 | 5時間00分(5kmごとに9箇所の関門) |
| スタート時刻 | 8:30 |
| 平均気温 | 10.6℃ |
| 平均湿度 | 61% |
| 定員 | 10,000人 |
| コース形式 | 長野運動公園発、長野オリンピックスタジアム着(ポイントトゥポイント) |
| 公認コース | 日本陸連公認・AIMS公認 |